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イチローすげぇ。

・3打数5安打は当たり前、3打数8安打も
・先頭打者満塁ホームランを頻発
・イチローにとってのホームランは内野安打の打ちそこない
・先頭打者サイクルヒットも日常茶飯
・一回のスイングでバットが三本に見える
・打席に立つだけで相手投手が泣いて謝った、心臓発作を起こす投手も
・あまりに打ちすぎるから牽制球でもストライク扱い
・その牽制球もヒット
・ピッチャーを一睨みしただけでボールが二遊間に飛んでいく
・試合の無い移動日でも2安打
・シーズン200本安打記念花束もバスの中で受け取った
・バット使わずに手で打ってたことも
・自分のホームランボールを自分でキャッチしてレーザービームで投げ返す
・内野ランニングホームランなんてザラ、2周することも
・ウェイティングサークルでヒット打った
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら背面キャッチ
・グッとガッツポーズしただけで5点くらい入った
・ライトの深い位置から三塁線のスクイズも処理してた
・自分の打球に飛び乗ってスタンドまで行くというファンサービス
・あまりに打つので最初から1塁に立っていた時期も
・フルスイングすると周囲に怪我人が発生するので力をセーブしてた
・イチローの打球に米軍のレーダーが反応してしまうので打席中は警戒されていた
・フォアボールで三塁まで行けた
・イチローが打ったホームランを観客席で見ていた子供が捕ったらすでにボールにサインがしてあった
・一塁でアウトを取られたように見えたが、実は残像で本体はすでにホームインしていたことも
・ピッチャーの投球と同時に走り出し、150kmのボールを追い抜きホームスチール成功
・返球は常にジャイロボール
・2006年アメリカ10大事件 第一位「イチローの三振」
・メジャーではホームランを打つ前にイチローの許可が必要
・ファンサービスで手が回らなくなり二人に分裂したことも
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そうだ北海道、行こう。その4。

旅は人生の縮図。
とは良く聞く言葉だけど、部分においてはその通りだと思う。
衣食住を背負って土地土地を渡りあるく。
天候や、体調、そのほか色んな要素を考えながら行動する。
自分で動かないと何も始まらない。

色んな縮図があるけれど、それでも僕は一番ベタな
人との出会いと別れ、一期一会が旅にはつまっていると思う。

どんな楽しいことが起こるかわからない出会いと、
どこで会えるかわからないけど再開を楽しみにする別れと。




札幌を出て富良野に向かう。
これはその道中の滝川付近での写真だったはず。
三段滝っていう名所があって、そこで仲良くなった人。
確か・・・1つ上か1つ下かまぁそこらへんだった気がする。

北海道で長い時間話をしたはじめての旅人。
色々な事を教えてもらった。
何しろほんとに知らないことばかりだったからなー。
何を教えてもらったのかはまったく覚えていないし、
何を話したかもさっぱり覚えてないけど、
「良い旅を!」と言って笑顔で別れた記憶だけある。

「良い旅を」はよく使った別れの挨拶だったなぁ。
北海道の旅全般で印象に残っているのはこの挨拶と
もう一つ、ピースサインがあったりする。

対向車線ですれ違ったり、自転車の人を追い越したり、
もしくは車や大型バイクに追い越されたりしたときに、
お互いがする合図。

はじめは戸惑ったけど、なんだろ、旅って基本一人
なんだけど、こうやって行く先々で色々な人と会って、
お互いの無事を祈って進んでいくんだーって嬉しかった
ことを覚えている。

余談だが、大学3年生のときに北海道一人旅をして
そこで知り合った人と、4年後、北海道で出会ったりした。
はじめは僕が南に向かって相手は北に向かっていた。
ピースサインした後になんか違和感があって振り返ったら
「やっぱりー」
まぁ向かう方向が真逆だったからまたいつかなーと言って
別れたけど、地平線が見える道東の開陽台で再開できた。

閑話休題。

旅ではほんとに色々な人と出会える。
忍者が好きでイギリスから留学してきて、手裏剣を投げるのが
得意な外国の人。夏は涼しい北海道でバイトをし、冬は暖かい
沖縄でバイトをする。そうやって定住しない「渡り」と
呼ばれる人たち。徒歩で日本縦断する人もいれば、小学生で
北海道自転車一人旅をしている子もいる。

「ああ、結構何しても生きていられるんだ」って思うことが
できたのが、旅の収穫の一つだったのかも。

一転。

前日の大雨からうって変わって、本日ハ晴天ナリ。

先週買ったスーツを取りに行って、原付でぶらぶら
したんだが、この時期は原付で行動するにはいい季節です。

ちなみに、昨日は講座アルバイト飲み会でした。
送別会兼歓迎会兼就職おめでとう会兼就活お疲れ様会兼
部活お疲れ様会。

そろそろ事務所にいかなければいけないんだが、その前に
窓の拭き掃除をすることを思い出した。

おおお。急がなければ。

懐かしくなったら負け。

みかん絵日記に負けた。

昔と言っていいのかはともかくとして、我らが80年代は
パソコンもなく、携帯電話もなく、共通の会話といえば
テレビと漫画だけだったような気がする。
ゲームは共通に成りえなかったような気がする。
後は音楽?かな。

探偵ナイトスクープを見るのが深夜だから辛かったり、
月曜日はごっつの話がメインだったり。

情報過多の高度情報化社会では、得るインプットを選別して
しまうから、共通の話題がないとゆー話も。
どうなんでしょね。小学校の先生方。

思えば共通の話題を自給自足で生産しだしたのは高校から
だったような気がする。寮生活やし社会からのインプット
少ないしね。高校と寮がある地域を天界とか言っていたしな、
校長先生も。

共通の話題を探すのって最初はそれなりに大変。
この仕事、前に比べると格段に接する人の数と、所属が増え
ているので、より大変。

公務員と教員で雰囲気も全然違うし、接し方も変わってるし
講座の開講当初と終盤での対応も慣れもありつつ変わってくるし。

とゆーことで、色々ごっちゃになるこの時期テンションの上下が
大変激しいです。

受講生対応に憂慮している場合ではないのだがなぁ。
特に今年は・・・色々ありそうだし・・・。

格して時は流れる。

北海道の思い出話を書き出すとほんときりがないわ。
いくらでも書ける。
いやー、やっぱり北海道好きなんやねぇ。俺。
基本的に最近の思い出は北海道で一番すごしやすい
夏の季節なので、ますます北海道好きが加速するんだが。

それはともかく、なんとなく昨年の日記を読み返した。
昨年も土日出勤はあたり前で、土日は昨年の合格者が
遊びに来ていて、今年の試験終わり組が報告という名の
おしゃべりに来ていたりしていたんだが、今年もまぁ似た
ような感じ。

毎年毎年、色々な人と出会ってます。
先週末で公務員の講座部分は終了。
昨年6月講座が始まったときは「知らん顔ばっかりで
前に出て話すると『お前誰や』の空気がつらいんよー」
と一昨年の受講生に訴えていたが、今年も同じことを
訴えるんだろうなぁ。

閑話休題。

日記を書き始めたのは高校のときから。
なんのことはないふつーの日記だったけど、書くことで
記憶にとどめておける出来事が格段に増えた。
別に本当に一行で「昼飯ダッシュで激突」とかの文章
でも、当時のことが思い出せる。

だから、毎日出来事を記すってことは大切なんだろうなぁ。
最近忙しさにかまけていてかけてないけど。

そうだ北海道、行こう。その3。




移動の原付。
スーパーカブです。
思えば大学に入って一番初めの大きい買い物がこれだった。
大学にいったら旅に行こうと決めていたからなー。

前にはテント用具後ろには、自作して、二台に取り付けれる
ようにしたボックス。中身は洗剤やら、本やらその他諸々。
ボックスの上は着替えで、両脇にはすぐ取り出せるよう
ペットボトルと上着とか。

食住と足を一つにまとめた形。

「衣食住」って言葉は結構便利で、旅するときに何を
もっていけばいいかなーと考える際には、これを頭で
考えると大概は問題ないんですよ。

足りないものは現地調達で。

車と比べて、天気がいいときは3倍楽しいけど、
天気が悪いと3倍つらい。

ライダー殺すにゃ刃物は要らぬ。雨の三日も降ればよい。
ってのはどこかであった旅人が話してくれました。

こんなんで大体3週間北海道ぶらぶらしています。

orz。

今日は公務員講座ガイダンス。
新3年生向けの講座がもう始まるわけですよ。
公務員自体の応募者数も下がっているし、他大学も調子
悪いみたいだから、まぁ参加者は良くて昨年並みだろう
なーとか思っていたら、400人来た。

えーと。無理。400席もイスがねぇよ。
まぁなんとか追加でイスを引っ張ってきたり、
詰めてもらったりでなんとか実施。

つ・疲れた。全くの初見の人大勢相手に人前で話するの
疲れる。途中明らかにぐだってしまったし。
反省のみです。

実際に自分でやってみたらわかる。講師の人って偉いわぁ。
今日は民間の講座の先生が夜から講座してもらったので
見学させてもらったんだが、話うまいですわ。まとめるの
うまいですわ。伝えるのが本当にうまいです。

次は来週か、がんばろ。

大キョーフ。

講座終わってから、部屋を閉めた。
遅かったので人気がない。

大教室で、奥の電気がついていたので消しに行く途中に
学校の怪談を思い出してしまった。
下がっても上がっても同じ階で扉もなくなってしまい
永遠に彷徨う人の話。たしかコロコロコミック。

やなもの思い出しちゃったなぁと怖くなり。小走りに
なりながら消灯・施錠。

真っ暗の中扉を開けようとすると。扉がない。
扉がない!?ええええええーちょちょちょまじでないんすけど
つかまっくらでほんとになにもみえないんすけど
いや扉ないって、なんか月も見えないしやばいってやばいって
まじやばいっすよ。

小走りで走りすぎて扉のとなりの壁を押していた。

そうだ北海道、行こう。その2。




北海道大学。
北海道についたら必ずよる場所。始まりの場所。
小樽に早朝に到着して(最近はフェリーの発着の関係で
夜に小樽に到着する。朝方それぞれがフェリーから出発
して近くのコンビニで朝ごはん食べたり、話をするのが
趣だったのに・・・)大体昼前には札幌、北海道大学へ。

北海道大学ではまず学食を食べて、散歩をして、それから
北か東かどちらかに行くかを天候を見て決める。

実は高校のとき第一志望は北海道大学でした。
センターで英語失敗してなかったら多分行っていた
だろうなぁ・・・。

とにかく北海道大学は学内に獣道があるくらい大きい大学で
のんびり具合も岡山大学の比じゃないんですよ。
閑静なのにさびれていない。いいところだよなぁ北海道大学。

とゆーことで次は富良野に行きます。

毎年恒例。

大学仲間とのOB会。
毎年新しい人たちは入ってくるけど、基本は変わらず。
例年ぐだぐだなんですが、まぁ大いなるぐだぐだと
ゆーか。「皆かわんないよなぁ」を実感できるので
毎年楽しみ。

今年は、後企画として大学でフリスビーとかドッヂなど、
外遊びをした。
ひっさびさに健康的に冷や汗以外の汗をかいた。

実家に帰るときは高校の友達に姫路-神戸間を送って
もらった。

こうやって何年来の友達と毎年ぐだぐだできるのは
本当に楽しいです。

毎年僕の家を開放して、10数人が寝泊りするんだが、
ほんとーに秩序なくそれぞれ勝手におやつ食べたり
漫画読んだり、ゲームしたり、言い合いしていたり
記憶なくしていたりしてるけどそれがまた楽しい
と思うしね。

とゆーことで次は11月にお会いしましょー。
最近は仕事の都合でまったくできていない犬宅開放
も復活させたいなぁと思うだけはしています。

そうだ北海道、行こう。その1。




舞鶴-小樽間のフェリー。
小樽港に到着し、出発のためにデッキに下りている写真。

初めて北海道に旅に行ったのが、大学3年生の夏。
原付しか移動手段がないから、本当に可能なのか心配だった。
後押ししてくれたのが、「ツーリングマップル北海道」の末尾
にあった「旅人」ページ。
皆本当に楽しそうで、旅に行くことを決めた。
原付の人も一人掲載されていて、安心もした。
それからはホームページ見たり、書籍買ったりで対応できるように
色々調べて、旅用品入れも自作してで準備した。

はじめはトラックにひかれたら・・・原付が故障したら・・・病気
したら・・・とか色々考えたけど、フェリーでたくさんの旅人を
みたら気が楽になった。

何が起こるかわからないけどきっと何かが起きるはず。
そんな予感をさしてくれる航路です。

下のHPには色々お世話になったなぁ。
久しぶりに見て懐かしくなってしまった。

SUPERCUB Tourists!

二輪便利帳

淡白。

明日も仕事w。ねーよw。
ゴールデンウィーク前半終了ってww。
始まってもねぇww。
と無駄に「w」を使うくらい結構どうでもいいです。
最近本気で短気になっていると思う。やばい。

閑話休題。

ひさびさに本屋に。
明日の出張に備え色々本を買おうとしたのだが、
どうにも興味が引かれるものがない。

とゆーことで困ったときの、今売れています棚。
さて何かないかなーと思ったんだが、なんか棚全体が
なんか白い。全体的に白い印象の本が多い。
恋愛ものばっかでやんの。

おおおお、本気で読むものがねー。

とゆーことで伊坂と、新書を買ってごまかしました。

まぁ流行り廃りはあるからいいけどねー。
「世界の中心・・・」のときもひどかったけど最近は何か
流行の傾向があったのか。ネット小説か・・・?

「リアル鬼ごっこ」書いた人の棚があってびっくり。
売れているんだ・・・。

久々に、いや本当に久々に本屋にいけたので嬉しい。
特にあたりがなかったけど、それでも嬉しい。
よく考えたら、食事以外のもの買ったのが久しぶりだった。

ゴールデンウィークに実家帰って、就職した弟と話そうか
と思ったけど結局仕事で会えないし。
プロフィール

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Author:犬
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