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自分でびっくり。

話がなげぇよ。
解釈が間違っていたら、ごめんなさい。
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「いただきます」を意識したのはカンボジアで現地の人のウチに泊まったとき。「イタダキマスっていうのは、食材をつくった人・料理をつくった人・時にはご馳走してくれた人への感謝の言葉だよ。」と自分で説明してから、すばらしい言葉だと実感した。敬虔な仏教とのカンボディアンも感心していました。
輪廻の思想からすると、「何かの生まれ変わりである生き物の命を体に取り込んで(頂いて)自身の体を作っていく」というのは宗教的な意味もあるかも知れんけど、
単純に感謝の気持ちを口に出して噛み締める。
が僕の解釈です。

すよね

そっすねー。
よく言われる話だけど、日本には感謝の言葉とか、1人称とか、自分や他人を表現する
感情を表現する言葉が多言語と比べてかなり多いらしいっすね。
だから日本は素晴ら・・・とまでは言わないまでも、まぁいい国じゃねぇっすか。
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Author:犬
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