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りけいあたま。

100キロで走る車から逆に100キロの球投げると。

物理は好きなんですよ。
特に高校までの簡単なやつ。

力学が特に好き。目に見える現象が数式で説明できるのに
へーと思った記憶がある。

物理が好きになったきっかけになった本は、「橋本流物理の大原則」です。
それまでは物理嫌いだったなぁ。よくわからないから。
この本は大学受験用に購入したんだが、この著者の
キーワードである「物理はイメージ」を考えるように
なってから、物理面白くなった。

100キロで・・・の話は慣性の法則で言えば至極当然の
結論なんだけどやっぱり実際見たらへーってなる。

このへーを忘れずに。
色んなものに関心していきたいもんですね。
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真下に落ちるのはわかるけど、落ちたあと車の進行方向に激しく転がるのは何で?
車が走った後の気流の関係?

工学部、頼む。

多分理由は2つすよ。
・発射したときにスピンがかかっていた
・車のスピードが時速100キロを少し上回っていた

回転がかかっているから、卓球のバックスピンみたいな形になって、進行方向に少しだけ力が加わって映像のようになったのかと。

でも、たとえ車の速度が時速120だったとしても、
たかが差し引き時速20で前に進むだけでしょう?
そもそも、時速が20も違ったら実験失敗してるし。

すぴんかー。
う~ん、そうかもなー。
その可能性が一番大きいかも!
ちょっとすっきりしたー。サンキュv-218
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